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泉南市にある老舗フランス料理店「ボンヴィラージュ」の次男として生まれる。
高校卒業後、神戸の有名フランス料理店に入店。本格的な料理の極意を2年間学ぶ。
21歳。泉州飲食業界の草分け的存在「ボンヴィラージュ泉南本店」の料理長に就任。
伝統的なフランス料理に独自の料理感をプラスしながら、持ちえた技術を遺憾なく発揮。
自分の料理でお客様が喜んでいただける喜びや感動を実感し始める。
それと同時に、今までの泉州にはなかった「独創的なフランス料理」を新しく開花させていくという思いで、「泉州を盛り上げたい」と心に決める。
2005年1月、「ボンヴィラージュ泉南本店」が、念願の2号店「ボンヴィラージュ・オゼ」を岸和田市にオープン。若干26歳で「ボンヴィラージュ両店の統括総料理長」兼「ボンヴィラージュ・オゼ」の店舗管理にいたる全権を任される。
生産者とのつながりを大切に、お客様によりよいものをと、日々探求し続けながら、切磋琢磨の毎日を送っている。
「お客様に喜んでいただくためには、妥協を許さない」のが信条。
目標は「情熱大陸」に出演すること。
昭和53年12月13日生 いて座・A型


昭和51年、泉南市にある老舗フランス料理店「ボンヴィラージュ」の長男として生まれる。
高校卒業後有名イタリア料理店に入店。イタリア料理界の重鎮である師匠のもと、技術とサービスの極意を4年間学ぶ。
21歳。お酒の魅力と出会い、和歌山の有名老舗BAR「COCO2nd」にて3年間のバーテンダー修行を積む。
そこで自分の料理やサービスにより、お客様に喜んでいただける事の楽しさや感動を実感しはじめ、幅広い層のお客様との接客や、酒類の知識を深め、充実した3年間を送る。
この間、サントリー主催和歌山カクテルカーニバル2000、2001連続優勝。2003日本バーテンダー協会主催技能カクテルコンペティション関西大会に和歌山代表として出場。
ここで「お客様に見せることの素晴らしさ」「お客様に見られることの素晴らしさ」を知り、新たな自分を発掘させる。
24歳より和歌山の有名イタリア料理店「シエスタ」の料理長に就任。ここで自分の人生に深く関わる、2人の偉大な師匠と出会う。
「どれだけ料理とサービスの技術を磨いても、お客様に喜ばれなければ意味がない」
いかに自分の持つ技術を最大限駆使し「どうすればお客様に喜んでいただけるか」「お客様は今、何を求めているのだろうか」という、料理の先にある心のサービスを学ぶ。
2005年1月「ボンヴィラージュ・オゼ」をオープン。
マネージャーとして就任し、今まで積み重ねてきた経験を最大限に発揮し、料理とサービスと空間の調和を日々探求し続けている。
昭和51年11月12日生 さそり座・A型

昭和50年泉大津市曽根町に生まれる。幼少の頃から好奇心が旺盛で 何事にも興味を持つ、その中でも特に興味を持ったのが料理だった。 中学生になる頃には母親の隣で料理を手伝いながら、どんどん料理の魅力に魅せられていく。 国立香川大学在学中に地元の洋食店にて本格的に料理のアルバイトを始める。 大学卒業後も洋食店での修行の為、大阪には戻らず24歳までの6年間を香川で過ご す。 25歳の時、泉大津にあるホテルサンルート関空の宴会料理部門のスタッフに抜擢され大阪に戻る事となり、洋食店での修行で得た知識と技術を最大限に活かし、躍進 する。 それからも日々の鍛錬を怠らず、さらにレベルの高い技術を目指し4年間を過ごす 。 29歳の時、ボンヴィラージュ・オゼのスーシェフとして就任。 今では綺麗で美味しい前菜とシェフの料理を惹き立てる食材選びと付け合せを 作らせたら右に出るものなし。ボンヴィラージュ・オゼ生粋の職人気質。
昭和50年10月24日生 さそり座・O型